06
8月

平和登校日


今日は、平和登校日で、学校に行きました。

文化ホールで、「ちいちゃんのビー玉」と言う題名 の映画を見ました。

悲しいお話だったので、泣いてしまいました。

映画が終わってから、右どなりにすわっていた男の子に、

「里紗そんなに泣かんでも。」

と言われました。私は、

(そんなにいっぱい泣いてたかなあ。)

と思いました。

(日本がせんそうをしたらいやだなあ 。)

と思いました。

3 Responses


  1. マダム on 06 8月 2007

    そのお話って、女の子のお兄ちゃんが、せんそうに行ってしまうお話?
    女の子は、お兄ちゃんにビー玉をもらうのかな?
    マダムは、そのお話知ってるかも。
    里紗がそのお話を見て「かわいそう」とおもうのは、里紗がやさしいからだよ。
    マダムも子供の時、「おこりじぞう」っていうせんそうの映画を見て、せんそうはいやだなぁって思ったよ。
    日本だけじゃなくて、世界中がみんななかよくして、せんそうがなくなったらいいのにね。

  2. lisa on 06 8月 2007

    里紗が知ってるのは、男の子だったよ。

  3. マダム on 06 8月 2007

    あ!マダムのかんちがいかも。
    男の子だったのかー。
    ずっと前に見たから、もうわすれてた。
    かわいそうなお話だよねー。(T-T)


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