僕らの世代には懐かしいアニメ「新造人間キャシャーン」の実写版が映画として公開されます。最近には無い、憂いのある良いアニメだったなぁ。実写ではどうなってるんだろう。『たった一つの命を捨てて、生まれ変わった不死身の体、鉄の悪魔をたたいて砕く、キャシャーンがやらねば誰がやる。』

4月8日、いよいよ小学生になりました。それにしても、在校生を含めて子供たちはともかくとして、大人たちのマナーの悪いことには驚かされますね。形式的なこととは言え、校長先生のお話の途中で席を立つ。しかも保護者席の方を向いてお話されている時であるにもかかわらず。児童・幼児虐待なども問題になる今日この頃、同じ世代の親として恥ずかしい限りです。