「結果を出す人」はノートに何を書いているのか 実践編

自分、ノートテイキングは苦手です。元々字があまりうまくない、綺麗に書けばそれなりに書けるけど時間がかかる、なのでポイントをさっと綺麗に書くことが出来ない、というようなことでノートテイキングはかなり適当でした。ノートを取るタイミングも人の話を聞いた時に、その内容をメモる程度。

そんなノートの取り方なので、見返すようなことも少なくて何のためにノートを取っているのかよくわからない状態。なので、他の方がどんなノートの使い方をしているのかにすごく興味があり本書を手に取りました。

様々な業種の方が、様々なノートの使い方をしているのがよくわかります。iPadのCM風に言えば「ノートの使い方に正しいも間違いもない」というところでしょうか。

自分もどちらかというと、綺麗に書かなくちゃ、余計なことは書かないようにと思っている口だったので、これからはとにかくどんどんノートを取っていって自分のスタイルを見つけたいと思いました。

あと、順番は逆になっちゃったけどこれの前編も読まなくちゃ。

3 Thoughts on “「結果を出す人」はノートに何を書いているのか 実践編 / 美崎栄一郎

  1. 公式サイトで引用させていただきました。
    http://www.note272.net/?p=2698

    前作も読んでくださるとは、ありがとうございます。

  2. 著者直々にコメントいただけるとは光栄です、ありがとうございます。
    前作から気になってはいたのですが、ノート術の本は他にもたくさんあって迷っていました。
    早速、前作も読んで参考にさせていただきます。m(_”_)m

  3. Pingback: 読了ありがとうございます。 | 公式サイト「結果を出す人」はノートに何を書いているのか 美崎栄一郎

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