mercurial
会社のソース管理をSVNからmercurialに変更すべく勉強中。
といっても、本が今日届いたばかりだけど…
基本的な部分はSVNと同じなので、難しくはないのだけれど、心配なのは分散したものをマージした時にリビジョン番号の管理とかどうなるのか?という部分。
バージョンをリビジョン番号で管理したいので、マージでリビジョン番号が変わるのはちと困る。ハッシュIDだと変わらないのだろうけれど、覚えにくいし…
そのあたりはこれから読んで行きます。
会社のソース管理をSVNからmercurialに変更すべく勉強中。
といっても、本が今日届いたばかりだけど…
基本的な部分はSVNと同じなので、難しくはないのだけれど、心配なのは分散したものをマージした時にリビジョン番号の管理とかどうなるのか?という部分。
バージョンをリビジョン番号で管理したいので、マージでリビジョン番号が変わるのはちと困る。ハッシュIDだと変わらないのだろうけれど、覚えにくいし…
そのあたりはこれから読んで行きます。
リリースされたので早速ダウンロード。
もしかしたら、Exchangeに対応してないかなと思いつつ、やっぱりそんなことはなかった…
Outlookに完全移行まであと何年(何ヶ月)?それまでにExchange対応せんかなと悪あがいてみる…
試してみました、単にCalDAVを設定してくれるだけのツールでした…
確かに、あれをマニュアルで設定するのは面倒だからねぇ…でもうちの環境的には何も変わらんかったよ…
Googleから、iCalとGoogle CalendarをSyncするツールがリリースされたそうな。
Google Calendar CalDAV/iCal syncing now official
今は、CalDAVでSyncしてるけど文字化けする場合があるので、これで解決できればいいが…
Trial Keyでしばらく様子を見てましたが、かなりよくなってるみたいなのでバージョンアップ手続きしました。
3.0まではバッテリーの表示が出なかったのですが、4.0では出るようになっていますし、かなりホストOSとの連携が強化されたみたい。
機能のUnbutuは、Parallels上にインストールしたものですが、快適に動いています。仮想HDDの容量も予め決めておかなくてもダイナミックに変わるようになったみたいでディスクスペースを効率的に使えそうです。
この間、ToDoを使い始めたばかりなのに、Remember the milkのiPhone Appが出たと聞いて”早まったか!”と思いました。
結論としては、”ToDo”の方がいい、です。
ToDoにしろ純正Appにしろ、Proアカウント必須は同じ。なので純粋にApplicationとしての出来が勝負になります。
純正の方は、”起動が遅い”です。この辺は今後改良されてくるかもしれませんが、ToDo管理で起動時にプログレスバーは見せられたくない。
あと、タスクを完了にする方法がわからなかった。大抵の場合チェックボックスにチェックを入れるなり、ボタンを押すなりの操作なんですが、RTM純正ではタスクの上で左から右へなぞると”COMPLETE”(日本語環境だと違うかも)のボタンが出て、それを押すとやっと完了になる。
iPhoneらしいUIといえば確かにそうなんですが、タスク完了が2アクションってのはどうもいただけない。
その他の画面構成は好みなので分かれるところと思いますが、私としてはToDoの方が好きかな。
純正の方が勝っている点は、TagやLocationなどの付加情報がつけられるので、WEB版RTMと同じ管理が出来るということ、まぁ純正なので当然といえば当然。
このあたりをToDoがカバーしてくれるようになれば最強なんですが。
で、結局RTMの話なのかToDoの話なのかわからなくなってきたよ…
長い間悩みの種だった(それほどでもないか)、Google CalendarとiCalの同期がようやく解決されるかも。
Google CalendarがCalDAVをサポートしたようです。
今までSyncツール使ってたのですが、同じ予定がダブって登録されることがあったり、期待通りには動いてくれませんでした。CalDAVならその辺りの問題もなさそうです。
iCalのデータをiPhoneに同期すればiPhoneでも見られる。iPhoneだから、Google Calendarに直接繋いでみればいいじゃんという話もあるかもしれませんが、オフラインで見れた方がいいこともあるしね。3Gといっても通信にはやっぱり時間がかかるし。